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2007-05-08 Tue 23:29
「銃とチョコレート」、図書室で借りて読みました。
やけに漢字が少なかった気がする・・・。 子供向けなんでしょうかね? 乙一作品にしてはそんなにややこしくない気もしたし、ちょっとだけ結末分かっちゃいましたからね〜・・・(´・ω・`) でも、お母さんの手の込み具合は凄いな・・・・・(笑 読んだ方には分かるはずです!w まぁ・・・・・・色んな意味で裏切られたし、予想外の展開が・・・(゜Д゜‖) 探偵があんなだったら世の中やっていけませんよねぇ。 てかおっさんたち(おとーさんとかね)、手の込んだことしてくれるなぁ。(笑 ぁ 因みに、私はブラウニーとガナッシュくらいしか気付きませんでしたが、登場人物や地名などがチョコレート絡みらしいですよ。 詳しい人には面白くていいかもww ・・・お母さんの名前がメリーなんですけど、こないだ読んだ中島らもさんの「白いメリーさん」が頭に浮かんでなんか・・・(苦笑 つか買ったばっかなのにまた本失くしたよ・・・(´・ω・`) ぶっちゃけ、挿絵が怖すぎです。 しかも表紙関係ないしね・・・(苦笑
・・・・うーん。図書室にあったのはこのカバーじゃなかったんだけどなぁ・・・・(´・ω・`) てか今手元にありますが、本棚に入れると背表紙が布なので高価な感じです。 あとがき・・・というか、「わたしが子どもだった頃」っていうのが最後に載ってて、それもまた面白いです^ω^ さすが、って感じっすb ・・・個人的にはロイズがハウルのイメージ(お母さんに対する態度とか?)なんですが、・・・・いけませんかね・・・・(苦笑 あとどうしてもドゥバイヨルが細見で格好いいというイメージが湧かない・・・(´・ω・`) うーん・・・なんか、ハリポタとかが重なってきちゃうなぁ(・ω・`) |
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| 青嵐。 |
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